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政策
西村真悟の政策
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1 憲法(国家基本法)
2 経済と社会のあり方
3 教育と社会のあり方
4 税制と社会のあり方
5 福祉のあり方
6 官吏登用のあり方
7 国防と外交
亡国を知らざれば
これ即ち亡国
■国防と外交■

 自衛隊を「国民の軍隊」つまり国防軍として、陸・海・空軍にそれぞれふさわしい法制を整備する。軍務に服することは、国民の保持すべき徳育である「奉仕」に含まれることを確認する。
 外交に、国家としての威厳と誇りを取り戻し、国益のため「万民保全」のための積極外交を展開する。
 なお、情報の収集とその保持は、国家の運命を左右する重要な事項であるとの認識のもとに、外務・国防・警察の各部署からなる総合的な情報収集機構を創設する。また、戦後放置されてきた「機密保護法制」を整備する。
 情報は、国防、外交、治安維持の成否を決する重要事項であることを認識すべきである。特にこの分野においては、情報なき組織は、絵に描いた餅、張り子の虎である。

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