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議員活動報告
西村真悟議員活動報告  最終更新日:2008年4月30日
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平成20年度 活動報告
平成20年4月29日 映画「南京の真実」上映会を、東京文京シビックホールにて開催。
平成20年4月28日 主権回復記念日国民集会に出席。
平成20年4月27日 北朝鮮への追加制裁を求める国民大集会に出席。
平成20年4月11日 豊島公会堂で行われた「中国」の実態を告発する国民大集会に出席。約400人の聴衆に対し、中国の「危険性」を訴える。
平成20年4月5-7日 対馬の韓国化を懸念し、対馬を視察。
平成19年度 活動報告
平成20年3月30日 地元リーガロイヤルホテル堺にて、約3年ぶりに政治資金パーティー「春の集い」を開催、約600人の支持者が参集。
平成20年3月19-21日 台湾総統選挙を現地視察。
平成20年3月20日 台湾総統選挙に鑑み、「台湾国民へ・・・日本国民からの呼びかけ」と題する新聞一面広告の世話人となる。
平成20年2月9日 南京大虐殺の嘘を実証的に暴露する映画「南京の真実」第1部「七人の『死刑囚』」の試写会(大阪八尾市)に参加。
平成19年11月16日 台湾を訪問。李登輝前総統及び経財界人らと日台関係について会談。
平成19年11月11日 北朝鮮のテロ国家指定解除を要請するために、救う会、家族会メンバーらと訪米。ボルトン元国連大使などの面談。
平成19年9月9日 福岡市で行われた、北朝鮮人権侵害問題啓発集会及び国民大行進に参加。
平成19年8月15日 西村眞悟全国後援会「日本再生同志の会」発会式を九段会館にて開催。
平成19年8月15日 西村真悟代議士と靖国神社を参拝する会を開催。約400名と昇殿参拝。
平成19年4月22日 拉致被害者全員の即時返還を求める国民大集会に出席(安倍総理出席)。
拉致議連代表として挨拶。
平成18年度 活動報告
平成19年1月24日 映画「南京攻略戦の真実(仮題)」製作発表記者会見に出席。
平成18年11月 「教育基本法改正案の共同修正を求める緊急集会」に出席。
平成18年10月 九段会館で行われた「司法の歪みと対中外交を糺す決起集会」に出席。
平成18年10月 救う会鹿児島1周年記念大会に出席。
平成18年 8月 8月15日に毎年恒例の「西村真悟代議士と靖国神社を参拝する集い」を開催。約450名の同志と共に参拝。
平成18年 7月 昨年に引き続き、「北朝鮮に拉致された日本人を救出する国民集会・大行進IN福岡」に参加。炎天下の中、福岡市内を行進。
平成18年 7月 国会議員として初めて尖閣諸島に上陸・視察を敢行した議員との観点による特別ゲストとして、「守れ!わが領土」国民決起集会に出席。
平成18年 5月 日比谷公会堂で行われた「今年中に拉致被害者全員救出を!国民大集会」に出席。
平成18年 4月 今年最初の新潟入港に際して行われた「万景峰号入港阻止行動集会」に出席。
平成18年 4月 拉致家族会が北朝鮮の金外務次官が来日したことに抗議しておこなった渋谷街宣活動に出席。
平成17年度 活動報告
平成18年 3月 日本武道館で行われた「皇室の伝統を守る1万人大会」に出席
平成17年10月 西村真悟全国後援会主催、第1回「日本再生シンポジウム」を開催(パネリスト:西村真悟、田久保忠衛、志方俊之、宮崎正弘、司会:加瀬英明)。
平成17年9月 李登輝前総統及び金美齢先生等と台湾でのシンポジウムに参加。
平成17年9月 5期目の当選を果たし、再び国会へ。
平成17年8月 日露戦争勝利100周年及び大東亜戦争敗戦60周年を記念して、15日、靖国神社に同志約800名と共に参拝。
平成17年7月 「小泉総理の公約の8月15日靖国神社参拝を支持する国民集会」(日比谷野外音楽堂)に出席。
平成17年6月 灼熱の中行われた「小泉首相に北朝鮮へ対する経済制裁発動を求める国会前座り込み行動」に参加。
平成17年5月 対馬で行われた日露戦争勝利100周年記念行事に参加。
平成17年5月 今年初の万景峰号入港を受けて新潟港で行われた「万景峰号入港抗議集会」に参加。
平成17年4月 帰島者たちの生活状況把握のため、三宅島へ視察。
平成17年4月 大阪府立箕面高校の修学旅行で、南京大屠殺記念館に行き、その際に学生に謝罪文を朗読させた出来事について文部科学大臣に説明。同校に対する指導を求める。
平成17年4月 日比谷公会堂で開催された「小泉首相の決断を求める国民大集会」(約6000人が参集)出席。
平成17年4月 第6冊目の書き下ろし著書、「真悟の憂国」出版記念会を挙行。
平成16年度 活動報告
平成17年2月 第2回ミャンマー慰霊の旅、及び第1回ミャンマー教育推進プロジェクトを挙行、参加者約20名と訪緬。
平成17年1月 伊勢神宮に参拝。
平成17年1月 APPF(アジア・太平洋議員フォーラム)総会に日本代表議員として出席(ベトナム・ハロン市)。
平成16年12月 万景峰号新潟港入港阻止集会に参加。
平成16年11月 第3回日朝実務者協議における家族に対する結果報告に立ち会う。
平成16年11月 第3回日朝実務者協議開催に合わせた「もう我慢の限界だ!拉致被害者全員の救出を」緊急国民集会及び要請行動に参加。
平成16年11月 6年ぶりに開催された自衛隊観閲式に出席。
平成16年11月 新潟県へ中越地震被害の視察へ。
平成16年10月 兵庫県豊岡市へ台風23号被害の視察へ。
平成16年10月 奄美諸島へ視察。
平成16年10月 衆議院災害対策特別委員長に就任。
平成16年9月 戦艦三笠艦上にての日露戦争海戦100周年記念式典に出席。
平成16年8月 北方領土視察へ。
平成16年8月 終戦記念日に靖国神社へ正式参拝。雨にもかかわらず、約300人が同行。
平成16年6月 「日本の領土を守るために行動する議員連盟」メンバーとして、尖閣諸島を上空より視察。
平成16年5月 日露戦争開戦100周年を記念して、日本海大海戦の行われた壱岐・対馬に慰霊へ。
平成16年5月 「小泉首相訪朝に伴う拉致被害者家族帰国に関わる総理の報告」に拉致被害者家族たちとともに立ち会う。
平成16年5月 北朝鮮に対する経済制裁発動要請のため財務大臣に申し入れ。
平成16年4月 「北朝鮮に拉致された日本人・家族を救出するぞ!第6回全国拉致国民大集会」に出席、及び小泉首相に要請。
平成15年度 活動報告
平成15年11月 4期目の当選を果たし、再び国会へ。
平成15年9月 自由党解党に伴ない、民主党へ。
平成15年9月 台湾における国際シンポジウムに参加。また李登輝前総統と会談。
平成15年8月 7ヶ月ぶりの万景峰号新潟入港に伴ない、入港及びPSC・税関検査を視察。
平成15年8月 陸上自衛隊の演習(富士総合火力演習)を御殿場畑岡演習場にて見学。
平成15年8月 雨の中、靖国神社を正式参拝。
平成15年6月 日韓拉致被害者合同集会に出席。金泳三韓国元大統領、黄長Y北朝鮮労働党元書記と会談。
平成15年6月 万景峰号入港阻止集会(新潟)出席。(翌日の万景峰号入港は、同号が北朝鮮を出港しなかったため、実現せず)
平成15年5月 「拉致はテロだ!」第5回北朝鮮に拉致された日本人・家族を救出するぞ!国民大集会に出席。聴衆約14,000人。
平成14年度 活動報告
平成15年3月 拉致被害者家族達との訪米結果を川口外相に報告。
平成15年3月 北朝鮮による拉致問題解決のための助力を求めるため、拉致被害者家族らと訪米。
平成15年1月 旧正田邸保存のための仮処分を東京地方裁判所に提出。
平成15年1月 美智子皇后のご実家、旧正田邸の取り壊しに反対、文化的歴史的環境的価値から同家屋の保存を主張し、解体作業着手当日に同邸前にて阻止行動。
平成14年12月 西村塾東京支部設立1周年総会において、漫画家小林よしのり氏とシンポジウムを開催。テーマ「日本人論」。
平成14年11月 大阪府堺市民会館にて横田ご夫妻をお招きして「日本人救出堺総決起集会」を開催。約1500名が参加。
平成14年11月 「ミャンマー慰霊の旅 WITH 西村真悟を挙行、30万の英霊に祈るとともに、ミャンマー政府キン・ニュン第1書記、エーベル経済産業大臣と会談。
平成14年10月 「北朝鮮拉致被害者」達の20数年ぶりの帰国を羽田空港まで出迎え。
平成14年9月 日台関係研究会にて講演。海洋国家としての日本と台湾の連帯及びその重要性を訴える。
平成14年9月 「総理訪朝緊急国民大集会」に出席。今回の訪朝で安易に妥協せず、小泉総理の北朝鮮に対する毅然とした態度を望む旨を訴える。
平成14年9月 小泉首相の訪朝に関し、拉致問題の解決を旨として毅然とした交渉に臨むよう、新拉致議連幹事長として首相官邸(福田官房長官)に申し入れ。
平成14年8月 西村塾塾生たちとともに靖国神社に昇殿参拝(参加者約120名)。
平成14年7月 「金子容子さんの解放を求める超党派国会国会議員の会」の副会長兼事務局長に就任。同日、中国の不当逮捕から同氏が解放されるよう外務副大臣に要請。
平成14年7月 「靖国神社に代わる国立の戦没者追悼施設新設を断固阻止する国民総決起集会」に出席、挨拶。
平成14年6月 「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」にて、ガルージン駐日ロシア公使に対し問題解決のための協力を要請。
平成14年6月 「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」にて、デービッド・シアー駐日米国公使に対し問題解決のための協力を要請。
平成14年5月 「千葉産経会」において記念講演。
平成14年5月 瀋陽総領事館における中国武力警察の不当入館に対し毅然とした態度で臨むよう、内閣官房長官及び外務大臣に申し入れ。
平成14年4月 「主権回復50周年記念国民集会」に登壇。聴衆700名を相手に国家国民を守るための防衛体制の早期確立をアピール。
平成14年4月 「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」総会に出席、同議連幹事長に就任。
平成13年度 活動報告
平成14年3月 パラオ共和国へ「大東亜戦争戦没者慰霊の旅」を挙行(団長西村眞悟、以下団員18名)。   
平成14年2月 疑惑の多い朝鮮信組への公的資金追加投入(約4千億円)を慎重に行うよう、福田官房長官及び森金融庁長官に申し入れ。
平成14年1月 BSEに関する影響調査のため東京都中央卸売市場食肉市場を視察(小沢党首同行)。
平成13年12月 「朝銀問題を考える超党派の会」に自由党代表世話人として出席。
平成13年12月 「同台経済懇話会」にて講演。
平成13年11月 「正論の会」11月講演会にて講演。
平成13年11月 「西村眞悟君の出版を祝う会」を大阪リーガロイヤルホテルにて開催。
平成13年10月 「西村眞悟君の出版を祝う会」を東京九段会館にて開催、約400名が参集。
学者文化人なども多数出席。
平成13年10月 「横田めぐみさんたちを救出するぞ!第3回国民大集会」に出席。
平成13年9月 東京九段会館にて「西村塾」東京支部設立総会。
平成13年8月 15日に靖国神社公式参拝(単独)。その後、靖国神社内で催されている国民集会に出席。
平成13年8月 小泉首相が靖国神社に参拝するよう、官邸に申し入れ。
平成13年8月 「小泉首相の靖国神社参拝を支持する国民集会」出席。
平成13年8月 フィリピン、スービック自由貿易港視察。
平成13年5月 「拉致解決の好機を逃した金正男退去に怒る国民集会」出席。
平成13年5月 偽造ビザで入国しようとした北朝鮮の金正男(金正日の長男?)を国外退去処分にしたことに反対する議員声明発表。
平成13年4月 李登輝前台湾総統の来日実現を求めて首相及び外務大臣に申し入れ。
平成12年度 活動報告
平成13年1月 西村真悟後援会新年互礼会 堺市中百舌鳥じばしん南大阪にて
平成13年1月 台湾を訪問。李登輝前総統、陳水扁総統と日台関係及びアジアの安全保障について会談。
平成12年11月 6年ぶりの懲罰案件(松浪健四郎君の件)により、懲罰委員会を開会。
委員長として登院25日間の停止を決定。
平成12年10月 観艦式に出席。海上自衛隊を視察。
平成12年9月 第3回富士御殿場防衛問題研修会を開催。
平成12年8月 党法務部会長として「少年法の一部を改正に尽力。
平成12年7月 衆議院懲罰常任委員長に就任。(史上最年少)
平成12年6月 第42回衆議院総選挙当選(3期目)
平成12年5月 腎臓障害を持つ女の子、藤田夏帆ちゃんの海外手術実現のため、政府と交渉。海外手術実現。
平成12年4月 ロバート・ゼーリック氏(現米国USTR代表)と日米関係について会談。
平成12年4月 チベット仏教の活仏、ダライ・ラマ14世と会談。
平成12年4月 堺市身体障害者陳情団受け入れ。
平成11年度 活動報告
平成12年3月 「海洋アジアの日出づる国」出版記念パーティー開催。(大阪)
平成12年3月 リチャード・アーミテージ氏(元米国国防次官補)と日米関係について会談。
平成12年2月 「海洋アジアの日出づる国」出版記念パーティー開催。(東京)
平成12年1月 著書「海洋アジアの日出づる国」出版。
平成11年12月 外国人記者クラブにて講演。(首相経験者以外での政治家の講演はきわめて稀)
平成11年11月 西村真悟緊急支援集会開催。西村の主張に共鳴する約1300人が参集。国民の支持相次ぐ。
平成11年11月 オウム新法成立に尽力。
平成11年10月 第2次小渕内閣にて、防衛政務次官に就任。
平成11年10月 核兵器に関する議論の必要性を雑誌にて主張。それを契機として防衛政務次官辞任へ。
平成11年9月 第2回富士御殿場防衛問題研修会を開催。
平成11年9月 第2回自由党研修会(Lフォーラム)に総務副委員長として出席。
平成11年8月 靖国神社戦没者追悼集会に出席。
平成11年7月 インドネシアを訪問。グスドール・ワヒド氏(現インドネシア大統領)とアジアの今後について会談。
平成11年5月 米国へ防衛視察。TMD施設等の見学をはじめ、 防衛問題シンクタンク、ヘリテージ財団等で日本の防衛について基調講演。
平成11年5月 永住外国人参政権付与反対集会に出席。
平成11年4月 堺市身体障害者陳情団受け入れ。
平成11年4月 日米ガイドライン特別委員会の理事として法案成立に尽力。テレビ出演などを通じてその必要性を訴える。
平成10年度 活動報告
平成11年3月 北朝鮮拉致被害者家族らを小渕恵三首相に直接引き合わす。
平成11年3月 西村真悟を慕う行動派青年集団「西村塾」結成。塾長に迎えられる。
平成11年3月 北朝鮮不審船の発見に伴い、安全保障委員会の即時開会を呼びかけ。領域警備の必要性を強調。
平成11年1月 航空自衛隊戦闘機F-15イーグルに体験搭乗。
平成11年1月 陸上自衛隊習志野第1空挺団、空挺初降下を視察。
平成11年1月 TV番組「朝まで生テレビ」に北朝鮮問題で出演。
平成10年11月 自衛隊観閲式に参列。
平成10年10月 航空観閲式に出席。航空自衛隊を視察。
平成10年9月 北朝鮮のテポドン発射に伴い、安全保障委員会の即時開会を呼びかけ。
(安全保障委員協議会として開会)
平成10年9月 「北朝鮮のミサイル発射に抗議する国民集会」を企画、開催。約800名が参集。
平成10年9月 陸上自衛隊「富士総合火力演習」見学を兼ねて、支持者たちとともに防衛問題研修会を富士御殿場にて開催。
平成10年8月 インドネシアのイスラム教指導者、アーミン・ライス氏と会談。
平成10年8月 元北朝鮮拉致工作員の安明進氏と接触、北朝鮮の拉致活動の実態をヒアリング。
平成10年8月 ミャンマーを訪問。再度キン・ニュン第1書記と会談。
平成10年5月 アジア経済危機に伴って暴動が多発しているインドネシアの首都ジャカルタを現地視察。
平成10年5月 英国紙が天皇を殺人者扱いしたことに対し外務省が抗議しなかった旨について質問。
平成10年4月 堺市身体障害者陳情団受け入れ。
平成10年4月 チベット仏教の活仏、ダライ・ラマ14世と会談。
平成10年4月 「昭和の日」国民集会に出席。
平成10年4月 「主権回復45周年国民集会」にて基調講演。
平成10年4月 省庁再編に伴う国防省設置の必要性について質問。
平成9年度 活動報告
平成10年3月 予算委員会において相続税の廃止について質問。
平成10年2月 地雷全面禁止条約の批准をめぐって国防の観点から質問。
平成10年1月 新進党解党に伴い、自由党に。
平成10年1月 橋本首相が戦時中の英国人捕虜の扱いをめぐって、英国紙に対し謝罪文を掲載したことに対し質問。
平成9年10月 橋本龍太郎首相と中国情報部員との交際について国会機密の漏洩という観点から質問。
平成9年8月 ASEAN訪問。ミャンマーの最高実力者、キン・ニュン第1書記とアジアの安全保障について会談。
平成9年6月 尖閣諸島視察の記録を掲載した著書、「誰か祖国を思わざる」(クレスト社)を出版。
平成9年6月 本出版に伴い、全国各地(約80箇所)で出版記念講演会を開催。
平成9年5月 日本国領土である尖閣諸島魚釣島に上陸、国会議員として初めて同島を視察。
平成9年5月 夫婦別姓反対緊急集会に出席。
平成9年4月 堺市身体障害者陳情団受け入れ。
平成8年度 活動報告
平成9年2月 衆議院予算委員会において、北朝鮮による少女拉致問題を追及、一気に世論燃え上がる。
平成8年10月 第41回衆議院総選挙当選(2期目)。
平成7年度 活動報告
平成7年12月 「亡国か再生か」(展転社)を出版。
平成6年度 活動報告
平成7年2月 「正しい歴史を伝える国会議員連盟」結成。(事務局長に就任)
平成7年2月 「戦後59年謝罪決議」に反対。
平成6年8月 ”祝日法改正”(「みどりの日」を「昭和の日」へ)に尽力。
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