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著書と寄稿
国家の再興
国家の再興
展転社 平成24年 5月
本書は昨年出版予定であったが、未曽有の東日本大震災に遭遇して、本人の強い希望により巻頭から巻尾まですべて再執筆し直した本です。
完全書き下ろしとしては、「闘いはまだ続いている」以来、9年ぶり。
中国の恫喝に屈しない国
中国の恫喝に屈しない国
WAC出版 平成22年12月
雑誌「正論」及び「WiLL」に寄稿した論文に加筆・修正し、編集したものです。新書版で読みやすく、対中国、尖閣、政府、小沢と現在における日本政治の問題点が網羅されております。
西村真悟の魅力はこれだ! 言論人の応援文集
改訂新版 西村真悟の魅力はこれだ! 言論人の応援文集
平成20年3月 西村真悟議員を応援する言論人の会
平成15年に発行した同冊子の改訂版です。70名に及ぶ第1線で活躍する言論人が西村代議士へ寄せた応援文を掲載しています。
眞悟の憂国
「眞悟の憂國」
高木書房 平成17年4月 西村眞悟
雑誌「月曜評論」のコラム「真悟の憂国」を全て収録。加えて日露戦争勝利100周年、大東亜戦争敗戦60周年を迎えての西村代議士の思いを新たに書き下ろし。父、母との思い出も収録!
国益会議
「国益会議」
PHP研究所 平成15年6月21日 日下 公人, 田久保 忠衛
今日の日本を代表する軍事・外交・経済の論客と政治家西村眞悟が日本の国益について語りあう必読の書。
闘いはまだ続いている
「闘いはまだ続いている」
展転社 平成15年6月 西村眞悟
内容: 第1部「国家と防衛」  第2部「対談集 石原慎太郎ほか」
    第3部「僕の生い立ち」 第4部「救国の経済戦略」
この日本をどうする
「この日本をどうする」
文春文庫 平成15年5月 石原慎太郎
注目を一身に浴びる政治家、石原慎太郎都知事との対談。
マスコミのあり方を鋭くえぐる!
大人たちの責任
「大人たちの責任」
PHP研究所 平成15年4月 木村貴志
教育という視点から、大人のあり方、政治家のあり方を語る。
『志』無くして教育なし!
各界トップが語る 改革への法的思考
「各界トップが語る
 改革への法的思考」
東京リーガルマインド 平成14年11月 反町勝夫
日本国憲法のとは何か。その存在意義と問題点は?
弁護士でもある西村眞悟が法律論を展開。
誰が国を滅ぼすのか
「誰が国を滅ぼすのか」
徳間書店 平成13年9月23日発行
「財政破綻」よりは憂うべきは「国家破綻」
国家の本質を見誤ったこの国への「骨太の提言」
亡国か再生か
「亡国か再生か」
展転社 平成7年11月1日発行
気骨派代議士が憂国の論理を今、混濁の世に問う!
誰か祖国を思わざる
「誰か祖国を思わざる」
クレスト社 平成9年5月30日発行
「われ、尖閣に上陸せり!」政治家の使命とは何か。
「日本国の目を覚まさせた男に感動」(日下公人氏)
海洋アジアの日出づる国
「海洋アジアの日出づる国」
展転社 平成12年1月7日発行
国防の真髄を主張して止まない気骨派代議士の本音。
国防を議論してこそ国会議員である。
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